2014年03月12日

大豆でバストアップ!



バストアップに最適の食品は何でしょうか?

ずばり、大豆です。

大豆は、「畑の肉」とも呼ばれるほどバストアップにも良いタンパク質をたくさん含んでいます。
さらに、おっぱいの成長に必要なな体内の成分は女性ホルモンですが、大豆にはその女性ホルモンと同じような働きをするイソフラボンという成分も、とても豊富に含まれています。

食品安全委員会によると、大豆イソフラボンの安全な一日摂取目安量の上限値として70〜75mg/日とのこと。
お豆腐だけでイソフラボンを補給する場合、どのくらいのお豆腐を食べたらいいのかというと、お豆腐は100gあたり17.1〜24.3m0のイソフラボンを含んでいると考えられています。
お豆腐一丁で約350gあるので、お豆腐一丁に含まれるイソフラボンは59.85mg〜85.05mgとなります。
豆腐だけでも一日一丁摂れば十分イソフラボンを取れる計算になります。

大豆を使った食品は油揚げ、豆乳、納豆、きなこ、しょうゆ、納豆、味噌など日本の伝統的な食品にはたくさんあります。
栄養バランスや食事のバリエーションを豊富にした、イソフラボンのとり方をしましょう。

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2014年03月05日

バストアップするには卵



バストアップで重要なのが、たんぱく質をとることです。
バスト自体は90%が脂肪でできています。
しかし、バスト全体を支えるためにはしっかりした筋肉がついてる必要があります。
筋肉をつけるためにはたんぱく質、特に良質なたんぱく質が欠かせません。
良質なたんぱく質を含む食品といえば、そう、です。

効果的にバストアップするためには、動物性たんぱく質と植物性たんぱく質の両方が必要となります。
卵は手軽に動物性たんぱく質をとることができます。
お料理も簡単にできますし。

注意しないといけないことは、動物性たんぱく質をとりすぎると、太ってしまうこと。

バストを大きくする効果も大事ですが、いろいろな食品からバランスよく栄養分を補給することが大事です。

ですから、卵は1日1個を目安に食べるようにしましょう。

ラベル: バストアップ
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2014年02月26日

アボカド食べてバストアップ?!



アボガドは「完全食品」とも呼ばれるほど栄養素が豊富でカロリーも高い食品です。
このアボガドを食べることでバストアップは可能なのでしょうか。

一般にバストアップには女性ホルモンの分泌が必要です。
アボガドにはビタミンB6が豊富に含まれています。
ビタミンB6は、女性ホルモンのひとつであるエストロゲンの働きを活性化させる効果があるとされています。

つまり、アボガドには

バストアップ効果あり!

です。


料理研究家のオガワチエコさんは効果的にアボカドを摂取した結果、
「気がついたら、2カップもバストのサイズが上がっていましたよ!」
との驚きの証言もあります。

もちろんいくらアボガドが「完全食品」と呼ばれていても、とりすぎは禁物です。
アボガドの別名は「森のバター」とも呼ばれるほどカロリーの高い食品ですから…

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